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2011/12/18

#SGRewatch シーズン5 5話 6話 7話 8話 

93話「翳りの太陽」 Red Sky
SG-1が惑星カタウに到着してから間もなく、現地の空が赤く染まり始めた。太陽に異変が生じ、太陽光が赤外部に変化したのだ。原因は、地球から惑星カタウにつながったワームホールが、太陽を通過したことにあった。このままでは、現地の住民は死に絶えてしまう。そこで、SG-1は、惑星カタウを保護しているアスガードのフレイと接触。太陽の修復を依頼するが・・・。

94話「思春期のウイルス」 Rite of Passage
フレイザーの養子となったハンカ人の少女カサンドラは、16歳の誕生日に、謎の病にかかった。検査の結果、彼女は正体不明のレトロウィルスに感染していたことが判明。いかなる処置を施しても、病状は一向に回復しなかった。SG-1は治療の手がかりを探すべく、惑星ハンカを訪問。現地で、かつてハンカ人を虐殺したニルティの実験室を発見する。カサンドラの病の原因は、ニルティにあるのだろうか・・・。

95話「奴隷商人」 Beast of Burden
ジャクソン博士が研究のため、惑星P3X-888に設置したビデオカメラには、彼の友人となったウナスのシャカが、ゴアウルドの武器を持つ男たちに捕らえられる姿が映っていた。ジャクソンの訴えにより、シャカが連れ去られた惑星に向かったSG-1は、現地の村で、ウナスが売買されている光景を目撃する。この惑星では、ウナスが奴隷として使用されていたのだ・・・。

96話「神殿に潜む人食怪獣」 The Tomb
SG-1が訪れた惑星P2X-338の遺跡には、ロシア製のタバコの箱が落ちていた。オニールたちはSG基地に帰還後、ハモンドから、ロシアのSGチームが遺跡に取り残されており、ロシア軍が、アメリカのSGチームとの合同救出作戦を求めていることを知らされる。SG-1はロシアから派遣されたSGチームとともに、惑星P2X-338を再訪。遺跡の中には、変死したロシア兵の遺体があった・・・。

いずれも粗筋は隔週刊スターゲイトDVDより


93話
隔週刊には神話のフレイが出てるが、北欧神話では太陽と雨をつかさどり、大地の実りを支配する豊穣の神だそうです。
それでトールではなくフレイが登場したんですね。
結果的にはアスガードが介入してないように見せたけれど、やはり地球人にはできない神業のアスガードという感じでした。
このアスガードは好感度抜群ですね。

過去の記事→コチラ


94話
これは何度観ても見ごたえのあるエピソード。
母としてのフレイザー軍医やカサンドラを愛するサムの姿ももちろんのこと、ニルティがステルス装置を使っていたり、ラボが発見されるなども見ごたえの一つ。

カサンドラを助けるためにニルティを逃さなきゃならなかった。
これで今後、ニルティとはいろいろあるんだよね~。

ラストのサムとカサンドラのチェスをするシーンで終わるのがイイ!

以前の記事→コチラ

95話
ダニエルはウナス語を70も解読してた。
ウナスが武器を持って戦うことを覚えちゃったというのが何とも言えないけれど、自由の意味を知り、欲しているウナスたち、ダニエルに後悔はないのだそうだ。

以前の記事→コチラ

96話
なんか凄いタイトル(邦題)ですね。
そのわりには人食怪獣の姿は死んだ最後だけでした。
発見されたティアマトノの目は、6つの目の一つだそうで、他にはラーの目とかバールの目があるそうです。

以前の記事→コチラ

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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;

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