2011/09/25

#SGRewatch SG-1 シーズン2  17,18,19話

※隔週刊スターゲイトDVDでの順番になっています。

39話「邪神の末路」 Serpent's Song
トクラからのメッセージを受け取り指定された惑星で待機中のSG-1の目の前にデスグライダーが墜落。
墜落したデスグライダーにはアポフィスが乗っていた。
負傷したアポフィスはSG-1に保護を求めるが・・・。

40話「奪われた肉体」 Holiday
P3W-924でマ・チェロという対ゴアウルド兵器を開発した老人と遭遇。
彼の発明品に触れたダニエルはマ・チェロと人格が入れ換わってしまう。

41話「異星人のハーモニー」 One False Step
UAV(無人誘導偵察機)が完成、PJ2-445へ送ると16キロの地点で墜落。
映像には全身が真っ白なエイリアンの姿があった。早速、調査に向かうSG-1だったが・・・。


39話
アポフィスがオニールにHelp meですよ!
弱ったアポフィスにオニール「地獄に落ちろ」と。
しかし、アポフィスは死をとても恐れてなんとか助けてもらおうとする。

今回はスターゲイトが慌しい。
アポフィスを追うソーカーは、粒子ビームでアイリスを攻撃。
トクラが警告にやってきたり。

そして、メッセージを送ったのはトクラではなくアポフィスだった。
この偽信号があってか?トクラがトランとの連絡に使っているものと同じ装置がSGCに渡され、地球からもトクラの信号とわかるものが渡される。
そもそもトクラのほうからしか連絡が出来なかったことが今回偽の信号を受け取ってしまった原因ですよね。

アポフィスの宿主がアモン神殿の神官でした。
宿主が現れた最期って切ないですね。
1000年近くもアポフィスの中に押し込まれていたわけで。

しかし、ソーカーの元へ送られたアポフィスは石棺により再生することになります。

以前の記事→コチラ 

40話
マチェロは対ゴアウルド装置を作っていたのでお尋ねものでした。
ティルクが最初に追いかけた男らしい。

マチェロの種族は不明。
あの人格が入れ替わる装置はソウル・スウィッチャーという。

オニールとティルクの人格が変わったのが面白かったですね。
よく特徴を掴んでましたw

以前の記事→コチラ

41話
ダニエルはきのこでアレルギー勃発してたんですね。
このエピソードの結末をすっかり忘れてました。
そして、ラストにきのこに花が咲くんでしたね。

この種族はきのこと共存していたんですね。
スターゲイトもびっくりな眼差しで見ていましたが、こんな温和な種族のところへゲイトでゴアウルドがやってきたら、直ぐに破壊されそうです。
この種族の寿命は不明。

新たに導入されたUAV
ターボチャージ付の燃料エンジン(凄)。
幅1.52m 重量936kg 飛行高度7620m 航行距離740k 航行時間40時間で時速129k って結構早いですね。
データは隔週刊スターゲイトより。

フレイザー軍医はスターゲイトで他の星での治療は初では?

以前の記事→コチラ


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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;