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2010/02/08

スターゲイト:アトランティス 77話「名コーチ」 その2

記事を分割して投稿中です。
77話「名コーチ」の続きその2

SGCには球形のような装置がゲイトから転がってくる。

SGCのクルーはその装置で全員が眠らされた。

ミッドウェイにはレイス3派の前にシェパード、マッケイらの突撃隊が到着。
驚いたことにミッドウェイを占拠したレイスはトッドと知人だった。
シェパードとマッケイがコントロールルームに着いたときにはリーダー格のレイスはいなくなった後でゲイトが閉じられない状態になっていた。
後続組みのレイスを阻止するためにシェパードだけがコントロールルームから出て行く。

SGCではレイスが外に出ようとしていたが、レイスの装置エネルギーで基地の自動封鎖が起動する。
ティルクの口癖「まさしく」にロノンが気がづくが、当の本人は気づいていなかったんですね(^^)。
そして、ロノンの銃を拝借したティルクが「こんな銃、前から欲しかった」と。
何時だかシェパードも同じ事を言ってた気がする。
ロノンも人気があると認めてた。

ミッドウェィ
海兵隊全滅、シェパードだけになってもまだまだレイスがゲイトから入ってくる。
だが、ゲイトは閉じられない。
マッケイは危険コマンドを回避しながらの作業で手間取っていた。
そんな時に何も考えないカバナがいきなりゲイトを閉じる。
すると自爆システムが作動してしまう。
脱出するために緊急用ジャンパーを使うことにするが、シェパードがレイスに囲まれて大ピンチ。
コントロールルーム以外の空気を抜くように指示するシェパード。
レイスは倒れていく。
再油圧してジャンパーに向かう、マッケイ、ドクター・リー、カバナ。
途中で宇宙服の中にいたシェパードをみつけるマッケイ。
シェパード「早く出して」←これ可愛かった

SGCではティルクがレイスに命を吸われそうになっているところをロノンが助ける。
ティルク「危なかった~」
ロノン「まさいく」(爆)。

IOAのクーリッジ、レイスを外に出すくらいなら基地ごと爆破させると言うが、ティルクとロノンのお陰で無事に終わる。
この一件でロノンは一発でIOAの審査に通る。

ジャンパーで脱出したシェパードたちは宇宙に漂っていた。
カバナが「パールハーバー」を傑作と言い、ドクター・リーがそれに反論。
マッケイは2人がずっと喋っていることに腹を立てていた。
あれれ?何時もはマッケイが喋り通しなのに?(笑)。

ジャンパーに何かが当たった?
もうダイタロスの格納庫の中でした。

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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;

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