2010/02/08

スターゲイト:アトランティス 77話「名コーチ」 その1

MIDWAY

WRITTEN : Carl Binder
DIRECTED :Andy Mikita

マッケイ・カーターインターギャラクティックゲイトブリッジ
天の川とペガサスの両銀河から集めた34個のゲイトを一定間隔で並べたもの。
ミッドウェイスペーススティションを経由して30分強で地球まで行ける。
さて、今回はこれを使いロノンがSGCのIOAの審査に行くことになる。

新しいIOAのメンバー、クーリッジは『ファースト・ウェイブ』ではクレイジー・エディだったロブ・ラベル、またティルクが登場します。

※長い文章だと何故か記事が飛ぶので分割して投稿中です。

テイラがSGCの査問会から帰ってきたところで、IOAの新しいメンバーであるクーリッジはウールジーより更に傲慢でエイリアンを信用せず、男女の差別もあったという。
次の審査にはロノンが行くことになっておりカーター大佐はコーチとしてティルクをSGAに招いていた。
ティルク、ロン毛だ(^^)。
ティルクとロノンの初対面、ロノンは無愛想。

一方、レイスの一派はどこかの惑星で不穏な動きをしている。
一体何を?

シェパードはティルクとロノンに親善試合をさせて、どちらが勝つか賭けをしている(コラッ)。
1時間も決着がつかないでいた。そこへカーター大佐が止めに入る。
素の2人はどちらが強いのかしら(^^)。

いよいよゲイトブリッジでティルクとロノンは地球へと向かう。
ミッドウェイでは丸一日の検疫待機があるが、この2人どうやって過ごすんでしょう。

mid

ところがレイスの一派らはミッドウェイにゲイトを繋げていて、次々とレイスが現れる。

そして、あれ~~ミッドウェイには復職したというカバナさんがいた。
飛ばされてきたようでカバナさんブツブツ言ってましたが、レイスに脅されただけで気絶してしまいました。

アトランティスでは銀河間ブリッジが機能してないことが判明するが、マッケイはただの誤作動だろうと余裕。
異常がおきているのはM4M-788のペガサス銀河にある端っこの惑星。ここは無人で酸素があるというが、マルプを送るとそこにはレイスの姿があった。

ミッドウェイではどんどんレイスが送られてきて(この時、宇宙服がやけに気になった)、地球へ向かっていた。
ティルクとロノンはゲイトをくぐりSGCに向かうレイスの後を追う。





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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;