スターゲイト:アトランティス 46話「眠りの行き先」
"The Real World"
WRITTEN BY: Carl Binder
DIRECTED BY: Paul Ziller
オニール将軍がゲスト。SG−1の200話といい、ここのところオニールの姿が見られて嬉しい。
クレジットの名前にすぐ反応しちゃいました。
そして!スタートレックではハリマンのAlan Ruckさんがドクター・フレッツチャー役で登場。
インターネットで公開の『STAR TREK: OF GODS AND MEN』にもハリマン役で登場。
WRITTEN BY: Carl Binder
DIRECTED BY: Paul Ziller
オニール将軍がゲスト。SG−1の200話といい、ここのところオニールの姿が見られて嬉しい。
クレジットの名前にすぐ反応しちゃいました。
そして!スタートレックではハリマンのAlan Ruckさんがドクター・フレッツチャー役で登場。
インターネットで公開の『STAR TREK: OF GODS AND MEN』にもハリマン役で登場。
ウィアー博士が目覚めたのは、病院のベットだった。
国連代表として調停交渉に臨んだ最中に倒れたのだという。
サイモンが交通事故死したこともあり、極度のストレス状態で精神障害が起こり隔離病棟に入れられていた。この病院のドクターがハリマンのドクター・フレッチャーだった。
ウィアー博士はアトランティスに戻った記憶もなく、どうやって地球へきたのかも分からない。
顔見知りのオニール将軍に会ったウィアー博士はひと時ホッとしたようだが、オニールはスターゲイトはないと言う。ウィアー博士は何かが違うと感じていた。
鏡に映る謎の男、幽霊のような男の影。
他の患者は、侵略者だと言う。
ウィアー博士は、アトランティスの医療ラボでは昏睡状態だった。
ウィアー博士の体内のナナイトが増殖していく様子はぞっとする。
45話のラストでウィアー博士がパドルジャンパーの中でニアムに襲われた。接触の瞬間にナナイトが体内に入り、複製を開始。ウィアー博士の同化が始まったのだった。
ナナイトの気を反らすことにして、ウィアー博士の体内にレイスの組織を移植。もともとレイスを攻撃するようにプログラムされている。その結果、ウィアー博士の細胞から離れる。ナナイトが離れた瞬間、電磁パルスを浴びせて殺す。
だが、一部のナナイトが脳に残ってしまった。そのナナイトは、あっという間に増殖。
あとはウィアー博士自身がナナイトと闘うしかない。
その助けにシェパードはナナイト感染もいとわずウィアー博士の側で呼びかける。
ウィアー博士が見ている幻覚では、ウィアー博士の目や口や鼻などが無くなっているシーンは怖いです。
オニールがついてきなさいと言う反対側ではシェパードがこっちだと呼んでいる。
うわー、こんな状況になったら迷っちゃいますね。
シェパードの言う方向へ行くとスターゲイトがあった。ゲイトを塞ぐようにその前にはオニールが立っている。そのオニールがドクター・フレッチャーに変身し、本当の姿二アムが現れた。
思い切ってニアムを突き抜けると、レプリケーターは崩れ落ちゲイトをくぐることが出来た。
ウィアー博士は無事に目覚めることが出来た。




前半、アトランティスのメンバーが全く登場せず、レプリケーターのお得意の幻覚かと思った。
というより、実はゲストを追っていてニアムが登場することを知ってしまった。
これ、知らなかったほうが驚きがあったかな?
それでも、オニールのゲストがお楽しみというのと人型レプリケーターの誕生が明かされたので見応え充分。
鏡に映る謎の男は、シェパードだったんですよね。ウィアー博士を助けるために呼びかけていたのが幽霊のように見えたわけで。
ウィアー博士の自分の感覚を信じるあたりは強い人ですよね。
たいしたことじゃないけど、ウィアー博士がのっぺらぼうになったシーン。
「スタートレック30時間」を見ていたら、ちょうどエバンス君が怒ってクルーをのっぺらぼうにしちゃったところが出てきたので、ここで見ていたのかと。
国連代表として調停交渉に臨んだ最中に倒れたのだという。
サイモンが交通事故死したこともあり、極度のストレス状態で精神障害が起こり隔離病棟に入れられていた。この病院のドクターがハリマンのドクター・フレッチャーだった。
ウィアー博士はアトランティスに戻った記憶もなく、どうやって地球へきたのかも分からない。
顔見知りのオニール将軍に会ったウィアー博士はひと時ホッとしたようだが、オニールはスターゲイトはないと言う。ウィアー博士は何かが違うと感じていた。
鏡に映る謎の男、幽霊のような男の影。
他の患者は、侵略者だと言う。
ウィアー博士は、アトランティスの医療ラボでは昏睡状態だった。
ウィアー博士の体内のナナイトが増殖していく様子はぞっとする。
45話のラストでウィアー博士がパドルジャンパーの中でニアムに襲われた。接触の瞬間にナナイトが体内に入り、複製を開始。ウィアー博士の同化が始まったのだった。
ナナイトの気を反らすことにして、ウィアー博士の体内にレイスの組織を移植。もともとレイスを攻撃するようにプログラムされている。その結果、ウィアー博士の細胞から離れる。ナナイトが離れた瞬間、電磁パルスを浴びせて殺す。
だが、一部のナナイトが脳に残ってしまった。そのナナイトは、あっという間に増殖。
あとはウィアー博士自身がナナイトと闘うしかない。
その助けにシェパードはナナイト感染もいとわずウィアー博士の側で呼びかける。
ウィアー博士が見ている幻覚では、ウィアー博士の目や口や鼻などが無くなっているシーンは怖いです。
オニールがついてきなさいと言う反対側ではシェパードがこっちだと呼んでいる。
うわー、こんな状況になったら迷っちゃいますね。
シェパードの言う方向へ行くとスターゲイトがあった。ゲイトを塞ぐようにその前にはオニールが立っている。そのオニールがドクター・フレッチャーに変身し、本当の姿二アムが現れた。
思い切ってニアムを突き抜けると、レプリケーターは崩れ落ちゲイトをくぐることが出来た。
ウィアー博士は無事に目覚めることが出来た。




前半、アトランティスのメンバーが全く登場せず、レプリケーターのお得意の幻覚かと思った。
というより、実はゲストを追っていてニアムが登場することを知ってしまった。
これ、知らなかったほうが驚きがあったかな?
それでも、オニールのゲストがお楽しみというのと人型レプリケーターの誕生が明かされたので見応え充分。
鏡に映る謎の男は、シェパードだったんですよね。ウィアー博士を助けるために呼びかけていたのが幽霊のように見えたわけで。
ウィアー博士の自分の感覚を信じるあたりは強い人ですよね。
たいしたことじゃないけど、ウィアー博士がのっぺらぼうになったシーン。
「スタートレック30時間」を見ていたら、ちょうどエバンス君が怒ってクルーをのっぺらぼうにしちゃったところが出てきたので、ここで見ていたのかと。

