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2008/08/24

スターゲイトSG-1 151話「悪魔の実験」 "Resurrection"

廃工場で32人の虐殺事件が発生し、NID捜査官バレットはSG-1に協力を求める。殺人犯はアンナと名乗る女性と判明するが、彼女はそこで謎の研究をしていたケフラー博士に操られているようだった。倉庫から発見されたある工芸品を調べるうち、ケフラー博士の企みが明らかに…。(AXNより)

監督:アマンダ・タッピング(カーター)
脚本:マイケル・シャンクス(ダニエル)

アンナは『デッド・ゾーン』ではディナ役 Kristen Daltonさんです。

ロサンゼルスの廃工場が悪魔の実験工場と化していた。
レクター博士のように人間とゴアウルドの混血を作っていたケフラー。
アンナはやっと成功した一人でした。

ここにはセクメットに繋がる工芸品がたくさんあり、それはナチスドイツと関係があり。
ドイツに確かホームダイヤルがあってそれをロシアが持っていたのでしたよね。

アンナはあんなところで博士の傲慢な実験のため一生を終えるって悲惨です。
ゴアウルドの情報を知りたいためにアンナを操っていたケフラー。

リー博士も活躍をしてたんですね。

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コメント

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モリーさん、こんにちは。

「羊たちの沈黙」を彷彿させる~いや、直接的に意識させる台詞もありましたよね~。

リー博士とティルクの活躍、そしてサムにあっけなく振られるバレット捜査官が印象に残ります。

hiroakiさん、こんばんは。

レクター博士~。
廃工場が実験場ってのも不気味です。
「ヤング・スーパーマン」でもアンナのようにガラス張りの部屋で育てられていたエミリーだったかを思い出しました。

リー博士って、結構活躍してたんだって再見で思いました(汗)。

サムはバレット捜査官にはハッキリ言いますね。

molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;

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