2008/08/03

スターゲイトSG-1 136話「戦士の魂」 "Orpheus"

探査任務中にジャファの攻撃を受け、ティルクが重傷を負う。そんな時、ダニエルが光の世界にいた時の記憶を一部思い出す。ティルクの息子のライアクと師匠ブレイタクが、ジャファ達に見知らぬ星で過酷な労働を強いられているらしい…。(AXNより)

このエピソードは、7月14日放送分でハモンド将軍の訃報が番組の始まる前に出ていました。

134話で打倒アヌビスでバールに協力を求めた。これがあってバールは勢力を拡大してます。

129話で幼生を失うことになったティルクとブレイタク。
2人は幼生の代わりにトレトニンを打っています。

そんなティルクは幼生がいるときより気力が落ちていることを感じてしまう。
そしてSG-1への参加はお休み。

ダニエルは高みにいた時の記憶はないはずなのに、なんか断片的に出てくるものがあるがよく分からない。

ティルクは129話であったことを報告書に書いてないことがあるとダニエルに話す。
そう、この時、ティルクはダニエルを見たこと。
ダニエルは3日間もティルクの側にいたことが分かる。

ブレイタクのトレトニンが尽きようとしていた。

エルバスという星にゴアウルド母艦建造とナクアダの精錬に奴隷のようにされていたブレイタク、ライアクたち。
反乱軍を集めていたところをバールに乗っ取られてしまったらしい。

しかもスターゲイトはフォースフィールドで守られている。
でも、そのフィールドを破るコードが送られてきていた。

早速、救出に向かうSG-1らだったが、なかなか思うようにいなない。
オニール「プランBでいく!」
カーター「Bがありました?」
オニール「ない!!」って言い切る~(笑)。

ティルクがいいところをみせましたよね。

母艦の反重力装置を破壊するためにカーター潜入。
母艦が落ちていくシーンが凄かった。

無事に皆を救出、SGCでブレイタク「テキサスのハモンド。」



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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;