2008/07/08

スターゲイトSG-1 115話「ゴアウルド幼生クローン」 "Nightwalkers"

カーターは夜中に、フレミング博士と名乗る男から"大変な事が起こっている"と言う電話を受ける。翌日カーターは、フレミングの身元を調査し、彼がゴアウルドに寄生された大富豪コンラッドの企業の子会社で、秘密研究に従事していることを突き止める。(AXNより)

コンラッドが登場したのは99話
あのときもカーターが悲惨だったけど、今回もまたか~。

なんだか町ぐるみで怪しげだった。
こういう怪しいことに必ず関わっているNID
今回もNIDが登場。
なんとゴアウルドの街を監視していたNID
それも、ゴアウルドが作っていた宇宙船のテクノロジーが目的。

研究というのはゴアウルドの幼生クローンを作っていた。
その幼生を町の人たちに次々と寄生させて、ゴアウルドの街を作っていたのです。
怖いです。あんなに沢山の人たちが。

でも、幼生だったので、元の人格が残されている部分も多々ありでした。
フレミング博士が自分宛に送った荷物は寄生されないようなワクチンでした。それも幼生だから効き目があるが、これがゴアウルドだったら大変でした。

幼生は死に体内で分解されて吸収してしまうとか。でも、それまでは体内に残ってるんですよね。
なんだか不気味。あと、目が光るのもね。

カーターが寄生したように振る舞いジョナスを思いっきり殴ったシーンは、ちょっと面白かったですね。あとでジョナスがカーターにあれはそうすべきだったかと聞いていましたが(笑)。

カーター「ランチでも食べに行こう!」

えっとジョナス、この街で食べどおしじゃありませんでしたか?(笑)。

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コメント

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モリーさん、こんにちは。

昨日の昼放送してたジョナスとの別れのエピ「狙われた故郷」、先日のDVD鑑賞に引き続きまたまた鑑賞してしまいました。やっぱりジョナスとの別れは寂しい。

シーズン6で大活躍のジョナスでしたが、このエピのみならず、シーズン通して食事のシーンは非常に多かったですね。ティルクとアイス食べまくるシーン(「レプリケイター人間」)が特に~笑える(笑)。

hiroakiさん、こんばんは。
アイスのシーンがそろそろ登場するかなと思っていたのですが、レプリケータでしたか。
エイリアン(ティルクとジョナス)は、アイスが大好きみたいですね(笑)。
でも、ジョナスが居なくなるのは寂しい。
連続放送だとジョナスを見るのはアッという間です。

molly2368

stargate Abiding Love
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