2008/06/09

スターゲイトSG-1 93話「翳りの太陽」 "Red Sky"

カタウ星にとんだSG-1は、太陽が赤外部にシフトし空が赤黒く染まる異変に遭遇する。原因は、SG-1の使ったワームホールが太陽の中心を突き抜けたことによるものと分かり、責任を感じた彼らは、正常に戻す計画を進めるが、計画は挫折する…。(AXNより)

アスガード評議会って、ここのシーンで出てきたんですね。
灰色のおちびちゃん、トールがいない評議会というのだけ覚えがあったけど、エピソードの内容が浮かんでこなかったんです。
そうとう、アスガードの評議会がインパイクトがあったんですね。

カタウの人々は、スターゲイトをアニュラスと呼んでいました。

SG-1が原因で太陽が死に掛けてしまうなんて…。
マクラーレン博士が5年がかりで研究したものを、快く使ってくれなんて博士もイイ人ですね。
また、それをよいしょするのが上手いカーター(笑)。

でも、せっかくの計画もSG-1を信用していない人たちにようって壊されてしまう。
最後は他の星に移住するしかないのかって、ところまで来ましたが、結局、アスガードが力を貸したってことなんでしょうか?
ダニエルは奇跡だなんて言っていましたけど。

もし、自分がカタウの人だったら、アニュラスからひょっこり登場するSG-1をやはり信用はしないんじゃないかって思いました。

結果的には太陽が戻ったので良かったですが。

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molly2368

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本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
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