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2008/03/17

スターゲイトSG-1 40話「邪神の末路」 "Serpent's Song"

トクラからの信号をキャッチしたSG司令官ハモンドは、送られた座標の星にSG-1を派遣する。ところが彼らが遭遇したのは、ゴアウルドの内戦と思われるデスグライダー同士の空中戦で墜落した機内から、救出を求める宿敵アポフィスであった。(AXNより)

おっ~とアポフィスがSOS!
SGCに連れ帰り、治療が行われる。
アポフィスのゴアウルドが酷い損傷を受けているのを見て、カーターはジョリナーの記憶が蘇る。
それはアポフィスと同じ拷問装置で痛めつけられたからだった。
この種の拷問は処刑が目的だというカーター。

アポフィスからソーカーなるゴアウルドの名前が飛び出す。
アポフィスやラーの反乱軍にいて復活したらしい。
ソーカー=死の神、サタン

アポフィスをSGCに置いていることに警告をしに来たマートフを筆頭のトクラ
ソーカーVSへルアーの戦いの中、アポフィスを匿えば、巻き添えになる。

フレイザー軍医は医者として、患者がゴアウルドであろうと助けるのに必死。
ドクターって、皆そうですよね。

ソーカーは粒子ビームでSGCのゲイトを襲う。
38話でゲイトのアイリスがトリニウムで補強されていて良かった。

アポフィスは結局、ゲイトで帰されたが、石棺に入れられ再生され、一生ソーカーの拷問にあうだろうと、重い空気の中END。
しかし、アポフィスはそうあっけなくというわけには…。

トクラトランとの連絡に使っていた装置を。

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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;

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