2008/01/28

スターゲイトSG-1 11話「一人ぼっちの星」 "The Torment of Tantalus"

半世紀も前に、スターゲイトの実験が行なわれ、スタッフの一人アーネストが異星に行っていた事が極秘資料から分かる。当時の研究主任の娘で、アーネストの婚約者であった老女キャサリンは、今も婚約者が生きている可能性があると知り、SG-1と異星へ同行する。(AXNより)

1945年(ルーズベルト大統領の頃)のスターゲイト実験では手でゲイトを回している様子が資料にあった。すごい~。

キャサリンはアーネストがラボの事故で亡くなったと聞かされていた。
50年ぶりのアーネストとの再会、ちょっとロマンテックね~。
アーネストが行った星はアビドスに近い惑星。

ホームダイヤルが壊れていて帰れなかったのねアーネスト。
カーターがいるので直してくれると安心して見てしまったけど(2回目鑑賞ということもあるが)
マクガイバーもいるし(笑)。

アーネストが居た場所の部屋の一つには4つの異なる言語と文字をもつ異星人が一同に介し自動通訳機で合同会議(異星間連合として)を行った場所があった。
エンシェントを思わせる綺麗なホログラムが登場。
それは基本元素を3次元画像で表したもの。

ラストのオニールが「キャサリンさん抱いて!」が良かったですね~。

1月29日、ヴォイジャーの49話「聖霊の怒り」を観ていたらアーネストさんが出てました^^

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molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;