2014/06/05

SGA S5-3 Broken Ties

83話「セティーダの誇り」

粗筋は以前の記事をどうぞ→コチラ

ロノンは、連れ去られる前にテイラと楽しく会話。
その会話でロノンは、サプライズパーティーで固まったという(笑)。

一方、アトランティスではエンシェントのDNAを持たないウールジーさんは自動ドアの反応がないことに戸惑っている(ぷぷぷ)
後半にはテイラが急遽、任務に向かうために抱っこしていたトーレンを頼まれ、戸惑うウールジーさんが。

ロノンは、セティーダ人のタイヤーに連れ去られたことでセティーダ人のソーレンがいる惑星ベルカンに事情を聞きにいく。
ソーレンはS2-6で登場している。

ロノンはタイヤーに連れ去られたあとレイスに連れ去られていた。
シェパードらが救助に向かうが、ロノンはシェパードを一撃(あああ)。

タイヤーはアトランティスチームにとても協力的だった。
これはロノンも元に戻れるという証だったんではないかと。
そのタイヤーがレイスの手を切断したのはびっくりだったけど。
さらに驚いたのはやはりタイヤー自身が犠牲になってもシェパードたちを助けたこと。

ロノンは酵素が抜けるまで苦しんだけれど、ロノンの横ではシェパードがいたり、マッケイが話しかけていたりしていた。

一件落着のあとで、何とまずそうにコーヒーを飲むシェパードでした。
まずそうにコーヒーを飲む


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;