--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014/06/05

SGA S5-2 The Seed

82話「絡みつく魔物」
前回の81話でマイケルの秘密基地にマッケイらを救助に行ってから1ヶ月後のこと~。

粗筋は以前の記事をどうぞ→コチラ

ウールジーさんがダイタロスでアトランティスに着任。
ビーム転送でシェパードの目の前に現れる。
一歩踏み外したら階下へ落ちそうじゃないか(笑)ってくらいダイタロスの転送に狂いなし(凄いな)。

さて、今回の主役はドクターですね。
ケラー先生は、マイケルの秘密基地が爆発のために飛び散った病原菌に感染。
マイケルの秘密基地は研究ラボでしたから当然何かがあるでしょう。
ドクターぴんち。
ケラー先生の代わりにドクターとして活躍したのは冬眠していたベケット先生でした。

ウールジーさんがシェパードに「脇役に甘んじるタイプでないのはよく分かっている。しかし、ここは我慢を」
と言ったように主役はドクターですね。

ケラー先生はこの1ヶ月無理をして働いていたので最初に感染したらしいです(隔週刊より)
しかし、ベケット先生が復活してよかったですね。
そうしないとドクターがいない状態でした。

ケラー先生が感染した蔦のようなものは何かを宿主とするようで、とするとゴアウルド系なのか、と思いましたが、驚愕。
あれはレイス母船の外郭となる代物だって、げ、ケラー先生レイス船になっちゃうんかいと(・∀・;)(・∀・;)

ベケット先生がケラー先生を助けるためのウィルスを作り、ゼレンカ、ロノンと注射に向かいましたが、蔦にやられ。
その前にそのウィルスを試すためにシェパードが実験台に。
心停止(何回あったかな?)までありましたが、やっぱりシェパードが(ってことは脇役でもなかったな)最後に強硬手段で突入でしたね。

ケラー先生が蔦に絡まれる前にマッケイのことを「意外といいやつかも」と言ったのは後の伏線でしょうか(笑)

ものわかりのいいウールジーさんでした。

そして、テイラの赤ちゃんは男の子でしたが、実際の配役の赤ちゃんは女の子だったそうです。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

molly2368

stargate Abiding Love
本星「海外ドラマ☆SFワールド」からペガサス銀河の「アトランティス」へようこそ!
スターゲイトファンの皆様、宜しくお願いします(更新不定期中;

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。